長いこと更新してなかったんで、10月くらいからなんばしょったか?ちいう写真です。 2004.10to11
10月18〜19日 まつなが
TODOROKIのメンバーリハーサル中
17日に続きまつながでもライブ!もちろんTOMOちんもね!
は19日Jazzライブの打ち上げにて、どどしゃんと女子。なんか妙に楽しそうだったので・・・1shotです。綺麗な人です。
しもた!今月のふたりに・・・
10月21日 唐津RIKI HOUSE
TODOROKIとTOMOちんと一緒に唐津へ同行。急遽TOMOちん前唄させてもらえることになり、んじゃちゅうことで山本町の「S」さんも一緒にね。でも着くやいなや近所の居酒屋へ直行(笑。本番前まで飲んでました。元は唐津駅前名店ビルの地下にあったんですが、数年前ここ西唐津駅前に移転しました。(10年くらい経つのかも?)なかなか雰囲気のよかところです。町並みもよかですしね。
本番中のTOMOちん。
最近良い意味での緊張が出来るようになってきたように感じたライブでした。
RIKIの親分「チエさん」
今は亡き「リキさん」の奥様ね。気持ちのよかおなごです。親分ばひきついどらすです。
TODOROKI本番中
唐津で知らない人はいないと云うくらい有名な人。通称「せんせい」RIKIの音響担当ですね。ほんとは真面目な仕事をしている。

何やら怪しげなANNSAN
左はTOMOちん、右は久留米から参上のようこちゃん(とてもかわいいのだ!)
ライブ終了後の、恒例打ち上げの図。ごちそうさんでした〜!
10月22日 李政美(西新小学校)
10月22日は、福岡市西新小学校にて「李政美」さんのコンサート。子供達相手にどんな感じなんだろう?とちょっと不安と期待感同居状態で臨みましたが、jonmiさんの聖母マリアのような優しく包み込むようなしゃべり声と唄声はすんなりと子供達の心に滑り込んでいくのでした。まったく真面目に静かに始まりました。すごい!
←サウンドチェック中のギター矢野氏
気持ちの良いギターの音。アコースティックちゃこげな音じゃなかとね・・・っちゅうくらい澄んだ綺麗な音です。
児童入場後のカット。
jonmi Worldに徐々に引きずり込まれていく児童達。でも子供達は純粋です。真剣に話も唄も聞き入っていきます。

一部(低学年)が終わりチェック中の矢野氏。後ろはオペレーターの鳥光氏。
MAXなかなかいいぞ!
10月28日〜31日 久留米大学あのく祭
ここは毎年sablow君担当になっていて、今年もでした。サンクラの8000君は年間通してこの時期だけの出動ですが、問題なく働いてくれます。
スピーカーはCMDのセット(丸山システム)

↓照明は吉瀬くん(MAKE・手前)と毛利氏(ANVIL)よかコンビじゃあるごたる。
数年前まではこの時期夜になると「ストーブ」の類が欲しくなるくらい寒かったし完全防備してないと凍えていたのに、ここ最近全然暖かいときている。やっぱ地球温暖化現象の影響なのか?
10月29日〜31日 国民文化祭甘木-民俗芸能の祭典
民俗芸能の祭典だそうで、日本国内はもとより韓国や中国からも参加されていました。
マイクセッティング中のスタッフ。こんなに大人数じゃないですよ。ホールからの助っ人(ちゅうかたまたま暇にしてたらしい)
地元の太鼓のチーム。獅子が出てきて物語り仕立てになっててなかなかおもしろかったです。
韓国釜山の伝統芸能らしいが、何を喋っているのかさっぱり・・・(w
伝説を舞台仕立てにしたようなものらしい。
沖縄のエイサー隊
地方が2名三線と唄ね。スピーカーの前だったけど問題なし!
中国の音大女子軍団。
綺麗な娘やかわいい子やらいっぱい!ここぞとばかりに、写真撮りまくりましたが、とりあえず一枚ね。中国人よさげです。
11月3日 長崎ブリックホール
ブリックホールという長崎では一番新しいとこじゃなかでしょか?
このホールの名誉館長という絡みなのか、医学会後の講演という名の「さだまさし」氏によるトークと唄。
このおいちゃんも云いたいことは俺らと同じやね。日本人の成り立ちを良く理解してられるみたいだし、日本の現状の巣窟を指摘しておられた。

しかしながらしゃべりは天下一品だす!
11月13日〜14日 百年公園・農業祭
農業祭というやつ。
どこの町でもやってるだろ、たぶん五穀豊穣に感謝して行われてた「秋祭り」の役所的発送イベントだと思うのだけど、人出はイマイチだったのでは?
結局、業者のためのイベントと化しているのだろうけど、テント屋さん(総合元請け)も相当厳しい金額でやってるみたいやし、何のためのイベントかよくわからんところに行政無策を見つけたり。
屋台はあるは、農業関係でもない人達の出店ブースはあるは、税金相談コーナーはあるは、中国の香辛料&薬草関係の店はあるは・・・ごちゃまぜ。右は人手が足りなくてお願いしたMAKEの親分「吉瀬」氏。すんませんつまらん仕事でですね。(本職は照明屋さんなのだ)
11月18日 ボジョレー・ヌーボーば飲みながらJazzば聴くべぇ・・
酒屋の「泉屋酒販」主催で、3000円で5種類のボジョレーヌーボー飲み放題。
300名収容のエアドーム、200万円なり!
これも役所が仕入れたものだが、こんなもん買うより、最初から広場全体に屋根つけなさい!っての・・・。
確かに安く雨露しのげるだろうけどね、外にいる人達は結構疎外感あるよ。
もう1億円あれば屋根が出来たそうなんだが、誰かが私欲に走らなければそれくらいの金どうにか出来たろうけどなぁ。
結局、照明があたらないんでかなり暗め。役所の担当者はここまで考えが及ばなかったらしく、灯りをとる術はない。 演奏中のルーレットスペシャルバンド。
※ちなみにWBはどどしゃんです。SAXは松島さん。
11月26日〜28日 六角堂(点灯式→New商業祭)
26日のイルミネーション点灯式から始まって、27〜28日とNew商業祭。
↑はCityWinds(NPO)による、冬のソナタメドレー。電気ドラムあり木管楽器ありでなかなかよかコンサートでした。C414恐るべしです。
桂朱雀一門による高座。
これら芸人の歴史を調べるとなかなかおもしろいものが見えてくるです。
久留米が誇るブルーグラスバンド「ハッチャリーズ」50うん歳にして健在なコーラスは聴いていて気持ちよい。元々ブルーグラス好きだからなのか?
とまぁこんなかんじでした。