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丸八ラーメン
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ラードを使わない 創作塩ラーメン |
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久留米市東櫛原町2191-1
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2006年7月5日
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近くで現場があり 14時30分「しのわ」へ行くが「スープが無くなった」とのこと。 さてどうする? 迷わずここ「まる八」ラーメンへ直行! しのわからは15秒の距離。
そりゃもちろんここにラーメン屋さんがあることくらい遠の昔から知ってはいましたよ。知ってはいましたが入る勇気などありゃしません。誰からか情報があるとか雑誌に載っていたとか目にとまれば食べていたはずです。ラーメンと人間の出会いなんてそんなもんなんです。 入るとすぐ目の前にカウンター。その奥に厨房。カウンターは右奥に向かって逆L字型に7〜8人座れるだろうか?端っこには新聞や雑誌が置いてあるので7人掛けカウンターか? で、右手に2人テーブル その奥に4人掛けテーブル。そんなかんじの店内です。 入るや目の前で先客が食っている。スープの色を確認すると「茶色の濃いヤツ」で「ほほぅここは豚骨醤油ラーメンなのね」と期待する。定食にするか迷った挙げ句3人とも「ラーメン」で勝負。・・・と目の前に「辛子高菜漬け」発見。壁のチラシには「ラーメンに入れて食べてください! まる八のラーメンを2度楽しめます」へぇ〜辛子高菜を薦めるところもあるんだなぁ・・・それよか俺はこれで飯を食うんだ!と中めしを注文。2人もつられて注文。ラーメンライスに変更。 |
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2007.4.14更新
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もう一回食べたいと思いつつもなかなかタイミングが合わずにいたのだが、カミさんと2回目の来店。今回は焼きめしとぎょうざも併せていただいてみる。チャーシューは前回みたいに塩辛くなく普通の塩加減と色だ。焼きめしなどもう少し塩気があってもいいんでねぇの?くらいなもんなのだ。俺の舌が変わったのか?
今回食ってみて思ったのだが、ラードを使わないというやり方は今は亡き「清陽軒」の味を彷彿とさせるものである。あっさりとしてグルソウ少なめなので一気に食い干せる。機会があれば是非もう一度食いたいもんだ。 ![]() |
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2008.4.15更新
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久しぶりの「丸八」なのだ。が、前回の更新から1年経ってるから1年ぶりというわけでもないのである。たまには食いたくなるのがここ丸八なのである。
この日のスープはチト薄かった。サラサラと醤油味。チャーシューは相変わらずしょっぱかったのだけど、スープは奥行きも感じられない淡泊なモノ。ラードも使わないってことはこれくらい難しいってことなのか?とにかく「清陽軒チック」だった頃から比べると、かなり「正栄軒」ぽくなっていた。まぁ仕方あるめ。 ゆで卵と辛子高菜を入れるとなかなかよか感じで食べることが出来た。ってことは・・・元来そういうふうに作ってあるのか?
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2009年3月11日更新
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| 先輩Y氏と約一年ぶりくらいの再訪。 店に入るやこれまた久しぶりのN氏がちゃんぽんを食べていた。それを見てちょっと気持ちが揺らぐがラーメン+焼きめし(昼時だけ730円)のセットを注文。 |
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| いつ食べても不思議なラーメンだ。 純粋久留米あっさり豚骨ラーメン。 初食の先輩も気に入ったようで良かった(^o^) |
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