時季のくら
酢工場に隣接する「ビネガーレストラン」
朝倉市杷木林田字二十谷1258-4
2009年10月16日
大川の「庄分酢」という醸造酢メーカーの朝倉工場敷地内に写真のようにひっそりと佇むレストラン。ゆったりとしたスペースに配置されたテーブルと椅子はどれも風格のある調度品といった落ち着きさえ感じる。
二度目の来訪だったが、女性客が9割以上というのも納得出来るくらいの空間。
昼のメニューは4種類で、1500円〜3200円。
内容は前回来た時とは変わっていたので月替わりなのかも。
カレーランチ|1500円と時季のくらランチ1800円を頂く。
まずは本日の酢として「りんご酢」がカクテルグラスで出てくる。
続いて前菜。
どれも、うまく酢が使ってあってGu~!
まぁしかしこの手の店に一番似合わない男だと思う、、、(^^;)
で、同行のDB氏と俺が頼んだ「黒酢カレー」とカミさん注文の「時季のくらランチ(本日はポトフ)」
野菜と骨付きカルビー、皿の底にはニンニクもちりばめられている。
黒酢の風味が何とも云えない味わい。未経験の味わい。
ひとくち食べたけど何とも薄味で自分的にはどうでも良いかんじ。
カミさんはうまいと云っていた。
で、最後にデザート。抹茶の何とか云われたが忘れた。
とてもデリシャス!コーヒーにスペシャルマッチ!