ひまわり
昭和肝っ玉母駄菓子屋的もつ鍋屋
店主がTOMOちんの大ファンで、元々彼女らが通っていた店なのだが、店主である「さっちゃん」の人柄に惹かれ夜な夜な出没するようになった。
昔はディスコ(歳がわかる?)でブイブイ云わせたっちゃけんね!とはあくまで店主の話だが、言動と身のこなしからするとまんざらでもなさそうだ。(あぁ・・アバやスリーディグリースが懐かしい)と話はそれたが・・・

基本的に一見さんも常連さんで、何でもあり、焼酎持ち込みOK! うまいもんありゃ持ち込んでみんなで食べよう! 細かい事は気にしない、気分がよければ焼酎もプレゼント、でも一つ間違うとビシッと叱られる。そんな昭和時代にゃどこにでもいたであろう、駄菓子屋のおばちゃん的雰囲気を地でいく「もつ鍋さっちゃん」なのです。
だからイキのいいにいちゃんも、強面のおにいさんも、ヤンチャなねぇちゃんも、ごく普通のカップルも、そいでもって俺らおじさんやおばさんも、言葉じゃ説明出来ない得体の知れぬ心地よい懐かしさかを求め日々通い続けるのであります。
但し、個人差があるので体質的に不適合な方の出入りは慎重にお願いします。
写真は後日アップ予定(05.7.13)