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頭の中 世の中
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27日《オークション》 |
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27日|オークション
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久しぶりにYahooのオークションを利用する。 |
| 話は変わって・・・
久しぶりに久留米の老舗餃子屋「又兵衛」へ行く。 |
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ここの水餃子は「スープ餃子」であり、焼き餃子とは全く別仕込み。口の中でトロンと溶ける。まるで上品なワンタンを食べているような感覚。
大将の早期復活を祈る! |
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25日|パスポート
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| カミさんが久しぶりに海外へ行くってことになりパスポート申請へ。海外と云っても一番近いところお隣の韓国は釜山へ。娘達と彼女達のバイト先の大将夫婦、それと俺の友人夫妻の総勢7人。 で今回、パスポート交付にあたり「何で?」ってことがあったのね。 県の総合庁舎にて交付してもらうのだが、交付費用というか収入印紙を買う必要がある。この発行元がおかしい。実におかしいのである。 ![]() 収入の名目が「収入印紙・福岡県領収証紙代(パスポート用)として。 まぁこれは別に問題ないのだが・・・ その受け取り人というか領収元というか領収証を発行しているところ。 アップした写真を見ていただきたい。 ![]() パスポートを発行しているところは日本国(外務省)ではないのか? パスポート発行手数料としての16000円を頂きました、というところが「久留米地区食品衛生協会」とはどういうことなんだ?それも「保健福祉環境事務所内」にあるのだそうだ。どうなっているのでしょう? ここが業務代行しているのか? で、もしかしたら県職員の天下り先にでもなっているのか? でも我々が手数料を納めているのは「日本国」なのであるからして、それなりの受領先からの領収証が必要な気がするのだが・・・。どうも解せない。 てことでWikipediaで調べてみました。 【パスポート(passport)とは、政府ないしそれに相当する公的機関が交付し、国外に渡航する者に国籍及びその他身分に関する事項に証明を与え、外国官憲に保護を依頼する公文書である。旅券(りょけん)と訳される。 国(政府)が発行する公的書類として、国外においては身分を証明する最も公的で通用度の高い身分証明書とされるばかりでなく、自国内においても身分証明書として利用されている。】 でしょ・・・。 電話かけて調べてみよう。 |
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23日|豪雨のため
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| 子供達は卒業してしまったけど、おやじの会ゴルフ大会の誘いがある。 市内中学校対抗戦だ。100人近くのおやじたちが参加する。 今回は我がホームコース鹿北GC。 このところの天気が心配される。 案の定、前日に中止の連絡が入る。 もちろん天気予報では「雨」 それならば、、、と、参加予定の4人プラス2人でラウンド強行する。 雨が降らなかったのは最初の1ホールだけ(^^;) それから雨足はどんどん激しくなり、午前の最終ホールでは土砂降り。 結局、雨に負けハーフで終了。この雨では仕方ない。 しかし雨で止めたのは初体験。 歳取ったんだよなぁ・・・。 で、昼飯食って近くの「平山温泉」で風呂に入る事にする。 鹿北GCから車で15分弱。ヌルヌルの泉質が気持ちよい。 平山温泉「やまと旅館」風呂だけだと400円! 豆腐料理が有名なところ。 まぁE口君の体を心配して・・・って事で良しとしよう。 |
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19日《近視》
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| 末っ子の「さち」は今春から市内の高校に通い始めた。 この末っ子ときたら全く勉強をしない人間で、受験勉強をまともにやっているところなんて見たこともなかったのだが、まぁ結果的にそれなりの偏差値の私立学校しか合格できなかった。よく拾ってくれる学校があったもんだ・・・。まぁこれはこれで彼女の人生、彼女が選んだ事なので何も云うつもりはない。 が、しかし最近目が悪くなったと言い始め、ついこないだ眼鏡を作る事に・・・。そもそも近視になった原因というのは中学時代インターネットのやりすぎからきている。メールのやりとり&ネットサーフィンだけで一日何時間Macの前に座っていたことか(-_-) もちろん注意はするが聞くはずもなく・・・。それが原因だとは誰の目から見ても明らかなのであります。しかし、見えないものは仕方ない。日々の授業にも支障があるだろう。 ってことでJR久留米駅前の眼鏡屋さん「めがねのキャット」へ。ここは私も昨年2つ作ったところでとても安い。1本5250円で出来るのだ。今回は娘の眼鏡つくりに便乗してまた1本作ってきた。今回は10500円のやつ。色も形も2008年バージョン。フレームの外側に磁石式のサングラスが付いたヤツ(脱着式)。たまにゃこんなのもいやろう。ありがとう娘。 しかし来年あたりは「老眼」と「乱視」の矯正が必要かも(^^;) |
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16日 もろもろ
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東北地方で地震発生! 麺菜酒家「かつらや」が今月いっぱいで閉店するらしい。 先輩Yさんがやっと帰ってきた。 突然「肉」が食いたくなりどこの焼肉屋へ行こうかと悩む。 |
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10日《秋葉原の事件について》
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| またまた秋葉原で殺人事件。 昔は怨恨が無ければ人は人を殺めなかったような気がする。今の時代、相手は誰でも良かった・・・と平気で他人に凶器を向ける。人は容易く死んでいく。 殺された人は無念だろうが、もっと惨いのは残された身内の方々の晴らすにはらせない怒りをどこにも向けることの出来ない「個人の無力感」ではなかろうか? その現実をどう受け止めていけばよいのか・・・。 殺人犯の身柄は逮捕の瞬間から国家権力の元、法律的に安全は保証される。仇討ちの恐怖に怯えることもなく隔離してもらえるのである。 今のこのシステム、法制度でよいのだろうか? 何の罪もなく殺されていった人々。犯人と一面識もない赤の他人である被害者とその身内及び関係者の想いはどうなるのだ? 裁判が行われ刑が確定し、結果、国の担当者がボタンなりスイッチを押して死刑執行が行われる。しかしそれ自体、被害者家族から見れば何の意味もないような気がしてならない。結果的には代理仇討ちなのかもしれないが、もしそうなら裁判に残された身内の方々が積極的に参加できるようなシステムにするべきではなかろうか? しかし、こんだけの事件があったにも関わらず、どこのTV曲も一般ニュース扱いで、本来なら各局争って特番組んで大騒ぎするはずでしょ? しかしTVではエコ特番を予定通り放送していた。何なんでしょうかね? この極端さ。 |
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3日《月末いろいろ〜徳島》
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先月末の28日は昨年に引き続き2度目になる木村充揮氏のライブ。今回は昨年に比べればイマイチの入りでしたが、会場がネクサスという美容室でわりと狭めだったので「すぐそこ感バリバリ」で雰囲気はばっちりでした。やっぱあの手の音楽はあまり広い会場でやるよりは狭めのほうが雰囲気出ていいですね。次回いつになるかわかりませんが、あるとすればここネクサスは第一候補ですな。
前座には今回も「唄うハム作り職人“しんげん”」と、初出場の「SINOGU」君は博多から。彼の歌もハートフルでとってもグッドです。 |
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でもって30日午後から二度目の徳島へ旅立ちました。今回も基山のさる家族とR太郎家族の一行6名+子供4名。
16時の大分港発松山行きフェリー。3時間半の船旅だ。松山から美馬市へは高速で2時間弱。到着するとこんなご馳走が用意されていた。ほんといつもすみません。 |
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| 結局、3泊4日で2日夜帰宅。いやぁよく遊んだぞ! てことで仕事はりきるぞぅ! (徳島の旅は後日アップ予定) |
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